3秒で共感され15秒で仕事がとれる
セルフプロモーションマーケティング理論を学び、
”言葉のチカラ“を磨き、
”お願いされる集客”を実践することで、
想い描く成果を実現し、
さらに飛躍に向けて進んでいる起業家さんの
生の声をお届けしていきます。
今回は、
デビュー初月から、
月商7桁に到達した
デザイナー×コンサルタントさんをご紹介します!
あなたのサロンの世界観をカタチにして
価値で選ばれる美容家にステージアップ!
写真とデザインとことばで世界観をカタチにする
世界観クリエイター
平塚麻美さん

公式サイトは、「世界観クリエイター」で検索!
facebookで、「平塚麻美」で検索!
それでは、平塚さんからいただいた感想をご紹介していきます。
●プロデュース参加前に悩んでいたことを教えてください。
私自身がデザイナーとしてやっていくときに、
カメラの仕事も合わせて打ち出していきたいと思いました。
その時に、自分だけのコンセプトや
打ち出し方が分からなかったです。
自分の “志事” をどう言語化し、
どう差別化すればいいのかが、
分かりませんでした。
自分の強みが、
本当にお仕事として通用するのか
も知りたかったです。

●プロデュース参加後、何が変化しましたか?
『デザインをするときに気をつけてることは?』
と安田裕紀さんに聞かれて、
『ただ、可愛いとか綺麗を表現するだけでなく、
お客さまの、その人 “らしさ” の表現を大事にしている』
と答え、
そういった内容をひと通り引き出してもらったのち、
『世界観でしょ、それは。』
とズバリ、カタチにしてくれました。
それは、初回の個別相談のときです。
今や『あなたのサロンの世界観をカタチにして
価値で選ばれる美容家にステージアップ!』
写真とデザインとことばで世界観をカタチにする
世界観クリエイター
という肩書きになっていますが、その原形は
すでに初回の個別相談のときにできていました。
打ち出し方、方向性が分からなかった私が、
自信をもって進んだり、
決断ができるようになってきました。

●言葉のチカラについてはどう感じますか?
言葉のチカラについては、
「ラブレター構造」という理論を学び、
意識するようになりました。
こちらが言いたいことを言うだけでなく、
お客様に、どう伝えたらわかりやすいか、
伝えたかではなく、“伝わったか” を考え、
話すようになりました。
私の場合は、世界観をカタチにするのに、
「ことば」は必須の道具なので、
描写力を磨くことを常に心がけています。

●安田裕紀の印象的なエピソードはありますか?
世界観クリエイターとして、準備段階だったときに、
まだ本命商品ができていないことで焦りもあり
旦那さんと喧嘩をしました。
将来に関する意見のくい違いだったため、
いつも以上にダメージがあったのが正直な気持ちでした。
そんな時、裕紀さんが、
即座にZOOM(オンライン会議)をつないでくださり、
『大丈夫、私に付いてきなさい』
といった話をしてくれました。
5分ほどの時間でしたが、
とても心強く、
『付いていこう』と思ったのを覚えています。
お忙しいのに、緊急事態のときは、
すぐそこで時間をつくってくれる。
自分自身もそんな余裕を持ち合わせる豊かさを
手にいれたいですし、とても感謝しています。

●安田裕紀のプロデュースでなかったら、今どうなっていたと思いますか?
今のお仕事が生まれていませんでした。
看護師もそのまま続けて、
モヤモヤしていたと思います。
やりたいことができるようになったのが
一番うれしいです。
自分の仕事に、自信を持てるようになりました。

●そんな平塚さんが見据える未来や、これからの挑戦を教えてください。
自分が、看護師をやめて、
一生懸命やりたいことができるようになりました。
今度は、同じような美容家さんに
例えば、サロンをやりたいけど副業していたりとか。
まさに昔の私のようなお客様に、
やりたいことで好きな仕事を
魅せられるようになっていただきたい。
自分自身で仕事をまわすことで手にいれられる
自由や豊かさを手渡していきます。
“みんな好きなことで暮らしたいよね”って私は想います。
一度きりの人生なので、がまんするのは勿体無い。
仕事しないというのも違うから、
仕事で好きなことができるってすごいことだと私は想います。
お客様の魅せ方のお手伝いと
発信力を身につけてもらうことを、
手渡すことで、
自分自身のチカラで儲けて、
自由や楽しさをもつ人が、かっこいいです。
自分自身もそうなっていきたいと想います。

●安田裕紀はどんな人におすすめですか?
本気で自分を変えたい、
変わりたいと想っている人
だと思います。
もし、やりたいことがうまく言語化できなくても、
安田裕紀さんが見つけてくれます。
もし、やりたいことを実現するまでの方法が分からなくても、
安田裕紀さんが示してくれます。
ただ、本気で変わりたい、
やりたいと想っていないと、
ついていけないかもしれません。
本気の人はぜひ、門を叩いてください。
<ツーショットお願いします!>
●セルフプロモーションチームでの学びや関わりはどうですか?
やってきたからこそ分かった
実体験の上でのシェアを
惜しげなくしてくれることに、とても感謝しています。
学び、実践し、
いちからスタートしてきたんだ、
と励みにもなりますし、
セルフプロモーションチームの存在は、
一人じゃないという安心感ももらっています。

●平塚さん、ありがとうございます!
<追記をお願いします^^>


